2016年11月14日

grungeハンドルバーバッグのご紹介

スマホのカメラも綺麗になってきたけれど、やっぱりカメラならではの画質も楽しみたくて、カメラをもってサイクリングしたい。

という方結構いると思いますが、ここで問題になるのが、「じゃあどうやってカメラを持っていこう?」
ということなんですよね。ストラップで常に肩から下げておくのは撮り逃し防止には良いですが、僕もそれで肩痛めた事ありますし、バックパックは替えのレンズや三脚も持って本格的に行くならアリですが、気軽さは無くなりますので、標準レンズや広角レンズだけでフラッと気軽に行くならこんな感じでカメラをハンドルバーバッグに入れて行くのがバランスが良いと思います。
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中はアルミラップされていて簡易保温と簡易防水されていますのでちょっとした通り雨くらいなら耐えられますし、電子機器には保温もあった方が良いですよね。
保温はカメラを入れないときにはペットボトル等の保温にも役立ちますしね。
ベルクロの簡単取り付けなので外して持ち運ぶ事も出来ます。
カメラを入れる場合は付属のスポンジをこうして使うと緩衝材にもなって安心です。
コレは小さめのカメラですので、フルサイズ一眼タイプのデジカメでも入ります。(レンズにもよります)
カメラ無しのサイクリングでも財布と携帯を入れて出かける程度にも丁度いいサイズですね。
他にも色んな使い方が出来ると思いますので是非お気に入りの使い方を見つけてください。
posted by Liberta at 13:23| 福島 ☁| Comment(0) | オススメ | 更新情報をチェックする
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